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目まぐるしい鳥を追えば。

最近、シジュウカラが多いなと思っていたのですが、今日は本当に次から次へとデッキにやって来ていたので、実感しました。

大家族がヒマワリの種をくわえて行ったり、水を飲んだり。よーく見ると向こうの木に何羽も止まっていたり。うれしいことです。

うちの巣箱から巣立って行った子たちかな、野鳥の少子化対策に少しは貢献できたかな、などと思ったりして目を細めて眺めています。

それにしてもシジュウカラは慌ただしく動く鳥だこと。ですからシジュウカラを眺める私の目もシジュウカラを追ってあっちへこっちへと目まぐるしく動きます。

 

夜、6時過ぎから雪が舞い始めました。初雪です。合唱の練習へ向かう途中、車のフロントガラスに落ちていきます。温度は0℃。気温がそんなに低くないので、積もることはないでしょう。

練習が終わっての帰り道は、雨。それがみぞれに変わり、富士見高原へ近づくにつれうっすらと白い道に。そして深い霧。でもやはり雪は積もるところまではいきませんでした。

 

 

 

 

 

| やってくる生きものたち | 22:53 | comments(0) | - |
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